あらすじ

文久2年4月~春の頃の京 一人の少女の名前は桜浜 紀々・・・。本名は桜浜紗々 長州藩に所属している。 そして・・・・幕府を倒すために力を貸している。 「君が人斬りの黒鬼の紀々なの?もしかして紗々!?」 ―吉田稔麿― 「松陰先生・・・。」 ―高杉晋作― 「お前今まで何処に居たんだ!」 ―久坂玄瑞― 「なに気にしてんだよ 誰も何も言わないさ」 ―入江九一― 「紗々~!松陰先生が死んで以来どこいってたんだ~!」 ―桂小五郎― 「幕府に松陰先生の仇をとるんだ!止めても無駄だから」 ―桜浜紀々― 「お前のその能力使って貰うぞ」 長州に住んでいて“吉田松陰”の養子だった紀々・・・・でも松陰が死んだ後人が変わった様になってしまった 紀々は恋を知らない。 紀々はどうなるか? ―吉田稔麿、高杉晋作、桂小五郎、入江九一、久坂玄瑞、吉田松陰、坂本龍馬、中岡慎太郎、岡田以蔵、土方歳三、沖田総司、斎藤一、永倉新八、藤堂平助、原田左之助、近藤勇end― すべて私の想像なので間違い字&下手な内容はスミマセン〓 後、更新が遅いかも知れません💧そこはスミマセン〓 内容がダメ~🆖って人はgo back(モドル)って下さい! 読んでくれた人はThank you(アリガトウ)です!

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エブリスタ
エブリスタ2011/01/22
  • 現在の作品紀幕鬼様