日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
2004年10月6日星雲社出版の「超短編集 傑作選 VOL・2」の自身の作品です。OLの高村 涼子はある日、上司の額にスイッチがある事に気が付いた。 他の人間には見えないのか、誰一人反応を示さなかった。そこに、専務の西川から話しかけられある事を持ち掛けれ、困惑してしまうのだった。 「単刀直入に言う。彼のスイッチを押してくれ。礼金は、二億払おう」 このやり取りが、私を忘れていた『現実』へと引き戻すなどその時は想像だにしなかったのだった……
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
エ
エブリスタ
エブリスタ
2016/04/14
現在の作品
スイッチ
2016/04/14