あらすじ

世はまさに大量販時代! 今やスマホ一つで小説を投稿できる時代。数多く産出される傑作小説たちの大波に、ただ吞まれるしか無い私。果たしてこの先に光明はあるのか? 小説投稿界隈をざっくり思索し、ざっくり乗り越える方法が無いか考える評論みたいな何かです。 思いついた時に不定期更新予定。

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カクヨム
カクヨム2022/11/14
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