あらすじ
2025年 10月13日 大阪関西万博 閉幕
テーマ いのち輝く未来社会 未来社会を考える人多くなる
参加158カ国 280億の黒字 2500万人入場 2.9兆円の経済効果
当初 大地震や資材高騰で建設が危ぶまれ いまさら万博と批判され
開催を辞めたらとマスコミにいわれたが
蓋を開けてみたら、大人気。外国から要人、28カ国王族との皇室外交も活発、
日本株をおおいに盛り上げたね。
最終日まで入場が出来ずにいる盛況だった。
大阪人、関西人は商売旨いね。
万博の歴史
1851年 ロンドン
1862年 ロンドン日本参加
1867年 パリ万博 幕府 薩摩 佐賀藩 資本主義の父渋沢栄一が参加している
日本開催
1970年 大阪万博 世界2位の経済大国 月の石アメリカ館
1975年 沖縄海洋博
1985年 つくば科学万博
1990年 大阪花博
2005年 愛知万博
2025年 大阪関西万博
テーマ いのち輝く未来社会
話題
空飛ぶ車 デモ
火星の石 南極で発見
ヘルスパビリオン 未来の自分発見
不思議な石 脳の反応
50年後の社会
目的 世界の国 文化新技術の紹介
2025.4.13-10.13大阪
テーマ いのち輝く未来社会のデザイン
今回注目は、お魚と野菜を同時に育てる栽培装置、水循環で省エネ、環境に優しい
砂漠の多いアフリカ諸国に提供すると良いね
祝い大阪関西万博 成功弥栄