あらすじ
寝たのはこの世
起きたらあの世?!
「本格ミステリー」
ではない
「ぐだぐだ系そこそこミステリー」
はじまり、はじまりー
その日ものすごく眠かった私はベッドにダイブした
目を覚ますと、私はベルトコンベヤーの上にいた
前には人
そして、まわりには鬼、また鬼
たくさんの鬼がいた
テレビで見た工場で働くパートの熟練されたおばちゃんのように、鬼たちはすばやく、正確に、そして慣れた手つきで前の人たちになにかを装着していく
前の人たちは、当然のように手をあげて、なにかを背負った
私も背負う
でも、なんの重みもなかった
次は、電気みたいな輪っかをのせられた
ベルトコンベヤーの行き着く先には
「変なの」がいた
―・―・―・―・―・―
きゃっほーっ!
みなさんありがとうございます!
みなさんのおかげでエブリスタ総観覧数が150を越えました\(^o^)/
(実は大したことないのかもしれませんが)
私はとっても、とっても嬉しいですo(^o^)o
そしてそして
スター、ファン登録、応援なんかをしてくださったみなさんありがとうございます
掲示板に書き込みできない方がいるみたいで(私のミス?)お礼できなかったあなた、すみません
でも、画面の向こうではしゃいでます(笑)
みなさんこれからも、小説と呼んではたしていいのかわからないこいつをよろしくお願いしますm(_ _)m
それから
レビューというかアドバイスなど(まぁ、中傷以外ならなんでもOKです)していただけるとうれしいです