あらすじ
――『序章[link:novel_view?w=15119739]』からの続き
DNAの半分だけは京都人の東北少年・藤原千尋。この度、何度目かもわからない引っ越しで京都に参りました。
霊感が強すぎる彼が身の安全を確保する名目で、その身を危険に晒し京都の魔界を攻略するハメに。
果たして千尋は生き残れるのやら…
------------------------------
注意書き
①実在のあれこれが出てきますが、この小説はフィクションです。
②怖くない(書いてる人はホラー苦手)
③京都弁に自信がない→標準語に近いもの喋らせている
④この小説は2010年に書き始めたので、ちょいちょい古い箇所があります。
消費税は5%、スマホよりガラケーが主流、更には東北の震災前。
直すのもアレなので、舞台は2010年くらいの世界観のつもりで進めていきます。
------------------------------
▼執筆期間
2010.3.21→連載中
▼進行状況
只今伏見稲荷で観光中
▼
修正多過ぎて最初から書き直した方が楽かも…