あらすじ

金髪の女の子がくれた初めての手紙。 それはプリントの裏に書かれたどうでもよさそうな紙で、私は童貞でした。 その手紙は私に付きまとわないでくれという内容で、 こんなに彼女の切実な想いを伝えられている私は きっと特別な存在なのだと感じました。 今では私が手紙をだしています。彼女にあげるのはもちろん私の愛を延々と書き連ねた、愛の手紙。 なぜなら彼女もまた特別な存在だからです。

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エブリスタ
エブリスタ2014/03/28
  • 現在の作品愛はセカイを救えますか!?