あらすじ
尊敬する人…
それは父親です(笑)
過去から現在に至るまでの…
当時言えなかった感情をここに…。
単なる自己満足です!
文才皆無です!
小説?
いやいや、おこがましい!
まるで小学校低学年の作文です(笑)
もしくは殴り書きです。
思い出すまま、自由に書いていきますので、かなり時期が前後します。
読みづらい、誤字があるなどは皆様の寛大なる優しさでカバーしてくださるとありがたいです!
尚、わたくし
ハートがシャボン玉並みにデリケートです。
誹謗、中傷などされてしまうと立ち直れません。
イラッとした方、つまらないと思った方、どうか無言でバックして下さい。
誰も望んでいなくても更新頑張ります!