あらすじ

永禄6年(1563年)。三年前の桶狭間における義元の敗死により、三河の今川の支配は崩れた。権力は、空白を許さない。ただちに松平元康が権力を握り、三河を支配する。だが、三河の物流は本願寺教団が握ったままだった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/01/15
  • 現在の作品門徒侍(三河1563)