日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
2042年の東京は、古々々米ですらも1キロ10000円になっていた。 その中で登場した5キロ3000円の米は、まさにオアシスと言わんばかりであった。 一般人の健司もまた、この米――「食戻米」の熱心なリピーターだった。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2025/10/13
現在の作品
食戻米
2025/10/13