あらすじ

敏腕営業マンの聡太は仕事中、いわゆるならむ小説という古文系小説のサイトをこっそり読んで時間をつぶす毎日だった。 今日も一件のアポも取れず営業車の中でスマートフォンをいじる。 ブックマークを下さいと、書かれた後書を閉じた時ある意味異世界への扉が開かれる

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/10/13
  • 現在の作品ブックマークを下さい