あらすじ

2008年12月29日午前2時 母が64歳と1ヶ月で他界しました。 癌と糖尿病と戦い続けた15年でした。   母の死を受け入れた筈の今でさえも、日々後悔と償いの言葉が頭を巡ります。   これは、そんな母への思いや今までの思い出なんかを、酔っ払いが呟いてるものです。   自分の家の恥を曝すような内容も多々あるかと思いますので、気に病んでしまう方は読まれない方が良いかもしれません。   所詮は親不孝な酔っ払いの自己満足な戯れ事であります…   終に向かうにあたり、どこで締めようか悩み中でもあります。 亀更新ですが宜しければお付き合い下さいませ〓

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エブリスタ
エブリスタ2009/10/22
  • 現在の作品貴女の娘であった頃