あらすじ
昼間は高校生、夜は殺し屋の高校生の物語。
時は2046年。平成の時代から、端麗の時代へと変わってから十七年。
日本は経済破綻を一身に受け、一度滅んだ。
中国、韓国、アメリカ、どの国も日本を見捨てた。
日本が生き残る方法、それはただ一つ。
戦争をし、裏切った国から金を奪うことだった。
そして日本の三原則の一つ、平和主義は失われた。
そうして端麗の時代に入り十七年、世の中は一見平成と変わりのない世界になっていた。
※フィクションなんで、あんまし内容きにしないで。
あと、よかったと思ったら一言ください。