あらすじ

ひとりでiPhoneに書き込んでいくより、どうせなら誰かにみてもらいたくて、欲を言えば反応を貰いたくて、文章はごちゃごちゃだけど思ったことを書きたかった。 ※文字数が少ない時は連投します。

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小説を読もう2019/04/08
  • 現在の作品淡色の炭酸水