あらすじ
碧羽―ミウ―
言ノ葉の神、琴葉神の巫女。
咲君―サク―
碧羽に仕える存在。
碧羽には特異体質みたいな、モノがあった。
[その本の世界に自在に、行けるかもしれない]
というモノ。
なので今日も、碧羽は飛ぶ。咲君と共に。
目的は、自身の成長。彼女は新選組を通して、能力、心、を成長させることを目的とされ、神に飛ばされる。
「碧羽様………此処は…?」
「日本……幕末…」
――――――
薄桜鬼(←主軸)
+
遥か5(←キャラを入れるかもしれない)
+
オリジナル
な感じ……
不定期更新。
テーマ
―淡い恋と夢―
【指摘された誤字は、訂正済です】
誤字脱字、発見された方は教えてくださると嬉しいです……。