あらすじ

僕はただの点でしかない。 無数にある点の一つだ。 特に個性があるわけでもない、 特別な才能なんてない、 人に誇れるモノはない、 携帯小説を書き始めたのは、世間に存在を主張したい、そんな自己満足だけだったのに―――――― 智也が書いた携帯の推理小説通りに事件が起こっていく―――― *いま書いている『FACE―顔―』[link:novel_view?w=20238684]の次回作です。 *不定期更新か、今執筆中の小説が書け次第書いていく予定です。ご容赦ください。 *はじめは一人称で書くつもりが不馴れで所々崩れています。 とりあえず執筆してから見直していくつもりです。(お見苦しくすみませんん)

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エブリスタ
エブリスタ2011/09/23
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