あらすじ

ある日、深夜にコンビニ向かっていた。この日は雪が降っていてとても寒い日だった、その寒さに耐えながらコンビニに向かっていたがいつもある神社が視界に入る。あの神社は昔からずっとあるのか古びており、手入れがされてないのか草も伸びきっていた。だがそんな時、鳥居の真ん中に白い影が見える、よく見てみればその影は18歳ぐらいの青年と13歳の少女が立っていたが、普通の人間とは違う姿と雰囲気を醸し出していた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/10/11
  • 現在の作品幽霊の君達に