日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
SSを書くことが趣味の久喜には嫌いな人間がいた。 それはピーチという名義でSSを書いている作家だった。 ひょんなことから久喜はピーチの正体が大学の同期である姫川であることを知る。しかもよりにもよって姫川が陽キャなものだから、久喜はピーチ――もとい姫川へのヘイトを溜め続けていたのだが。 気づくと姫川に落とされかけていたのだった。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2020/09/12
現在の作品
大嫌いだったSS書きに篭絡されかけてヤバいSS書きの話
2020/09/12