小説を読もう小説を読もう2025/10/08光を失い“凶王”となった親友を止めるため、俺は王位を簒奪した。――これは、大陸の未来を懸けた、たった二人の、最初で最後の戦いの記録。2025/10/08現在の作品「まさか、敵国の王族同士がこんなところで出会うなんて」なんて笑い合った僕らの十年。親友(敵国王弟)の最後のワガママに、総大将の僕は命がけで付き合った結果」2025/10/10