あらすじ
ただ今、更新が停滞していて申し訳ありません。
別作品の執筆と、日常生活の多忙で、執筆が遅れています。もう少しお待ちください。
【お知らせ】
P237とP456とP497~498は2014.9.17強制非公開になりました。
P237以外は、キスシーンだけだったのですが( ̄▽ ̄;)
なぜか強制非公開になりまして....
2014.9.17に原文の行為内容は全く同じのまま、表現文体を雑な曖昧表記に修正を行いました。「薄紅色の桜に目を奪われる」→「桜を見た」っていうぐらいの簡素な一文に書き直しを致しました。
2014.9.18に強制非公開が解除されましたが、18歳未満の方で、読まれていた方には、この作品は読めなくなってしまいました。
また原文修正により、情感、情景が喪失させる表現手法しか出来ない現状となり、皆様に落胆を与える結果となり、本当に申し訳ありません。
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愛されて、信じて、裏切られるなら愛されなくてもいい。
甘い蜜の誘惑。
モラルに反する誘惑
甘い蜜をトロリと垂らして、私を誘う。
冷たい感情を共有していたのに、
やっぱり貴方は、センセイで、
大人で・・・
私は子供だったから、
貴方に裏切られたのが、
辛くて、許せなくて
仕返しをしようと思った。
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安藤 蜜姫(あんどう みつき)
大人や愛を信じられなくなったのに、欺瞞に満ちた世界で嘘臭い作り笑いをする。
どんなに愛しているって言っても、人の気持ちは変わるんだ。
信じたらダメ。
裏切られるから、私は誰も愛さない。
15歳の時、初めてあのヒトに会った。
あのヒトは、感情の無い冷徹な瞳で、容赦無く冷たい口調で威圧する。
まるで人工知能を搭載したロボット、AI(エーアイ)みたいだった。
17歳になって、私はあのヒト、
愛田 叶羽(あいだ とわ)、愛田センセイの秘密を知った。
だから私は甘い蜜を零して、
愛されなくても、
冷たい、凍える心で
愛してると囁く。
それが貴方への仕返し、復讐をする。
Revenge of the honey for eternity
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私の3作品目になります。
未熟で稚拙な小説書きの私ですが、生暖かい目でチラっと、ヒマつぶし程度で読んでくださったら嬉しいです。
宜しくお願い致します。