あらすじ

外つ神の怠慢の結果、死んでしまったわたし。 数々のチート含む”詫び”なんかより先に、まずはその原因となったそこの神とやらの首を寄越せと。 ……うん。言うだけならタダだし、ね? でも、結局は言った損で終わったわ。 そんな無体な願いなど通る訳も無く、その神が治める世界に結局ポイッと落とされただけ。 仕方が無い。だったら後はもう。死ぬまでの間、ただ生きていくだけだ。 あのクソッタレな神が、創世神として崇められているという。クソッタレなこの世界で。

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小説を読もう2025/10/09
  • 現在の作品わたしは、この世界で生きています。