あらすじ

気がついたら、私は異世界にいた。 迷子の私は役所に向かうと、ピンクのドアから人間が出入りしていた。 案内なび様 第1回、指定書き出し小説展(シテカキ展)! https://kakuyomu.jp/user_events/822139836582286394

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カクヨム
カクヨム2025/10/08
  • 現在の作品異世界にどこにでも繋がるドアがありました。