あらすじ
この物語は、私Memeqoが実際に体験した、世にも恐ろしい薬害のお話です。
こんな事が世の中にあって良いのだろうか…何度も悪夢を見ているんじゃないかと思いました。
そして、私はまだその暗いトンネルの中に居て、出口は見えていません。
1人でも多くの人にこの悪夢を知って頂き、被害者がこれ以上生まれない事を望みます。
現在の私は、家から出る事も家族以外の人に会う事も出来ません。
それをしてしまうと苦しい離脱症状が起きてしまうからです。
どうしてこんな事になってしまったのか、少しずつ書いていきたいと思います。