あらすじ

可愛いものが好き。綺麗なものも好き。だから美人も好き。 それならば自分が美人になれば良いと言われるだろう。 ただその気力が今は無いのである。 綺麗な人が見たいから、爪を塗らせて。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。 これは読者様の問題ではなく、私の問題。 詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。 注意事項2 朝から、きったねぇ虫を素足で踏みました。 『……ホコリかと思ったわ。足洗う』 その反動か、こんな話が書きたくなりました。 ※冷静でいられたのは、夢に出てきたデカイ蜘蛛や、ゲジゲジを素手で叫びながら触ったから。 私のライフはもうゼロよ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2022/07/16