あらすじ
感染者だらけの地獄で、俺だけQOL爆上がり中!
フルダイブ型VRゲーム『INFECTED HAVEN』で遊んでいたらログアウト不可に。
ゾンビで埋め尽くされた荒廃都市で、プレイヤーたちは阿鼻叫喚。
でも俺には、スキル【セーフゾーン】がある!
「ベッドはいつもふかふか、流行のアロマも焚いて、マイリストからBGMを流すのも忘れずに」
快適な拠点。温かいご飯。くつろぎ空間。
外が地獄なら、中を天国にすればいいだけ。
ゾンビに囲まれてる?
それがどうした!
見た事ないバケモノがいる?
大丈夫だ!
バリケードが壊れてる?
……あ、それはヤバいですね!?
これが俺の、お気楽ゾンビアポカリプスライフ。
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【AI使用によるマニフェスト】
大体1話2000~3000文字くらいで進めていき、さっくり読めるようにAIの添削は強めに受けているよ。
(自分が書くと難読漢字のオンパレード+御託が長くなるから)
構成を整理したり、設定を纏めたりするのにAIに手伝ってもらっているよ。
(設定を考えること自体が好き過ぎて自分でもワケわかんなくなるから)
展開と言葉のチョイスは普通に人間だよ。