あらすじ

最近、短歌を詠んでいない。 短歌を詠み始めて三十年。俳句より短歌を選んで活動を続けてきたはず……なんだが、俳句が面白くなって、そっちの活動がメインになっている。 だけど、カクヨムには短歌賞しかない。 来年もあるだろうし、とにかく、短歌も俳句も数を熟さなければ、腕が鈍くなるのは必然。 そんな訳で自作俳句から短歌を作ってみた。 時々、オリジナル短歌も差し込む予定だが、当面は、いとうみことさんの俳句自主企画のお題の自作俳句に乗っかろうと思う。 迷作が生まれる予感。 気まぐれ俳句で溺れてみたり 其の二 →短歌の元になっている俳句がある所。 10/1の「栗」から短歌を始めます。 https://kakuyomu.jp/works/16818622174449552710 いとうみことさんの俳句自主企画 第44回 俳句でお題に挑戦「栗」 →俳句でとてもお世話になっている自主企画です。月に三回あるお題で、とにかく鍛えられています。 https://kakuyomu.jp/user_events/822139836583347556

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カクヨム
カクヨム2025/10/06
  • 現在の作品漂着する銀化瓶 〜俳句から短歌、オリジナル短歌〜