あらすじ

薬神の加護をもらって、異世界に転生した。私に薬の調合を教えてくれた師匠からは『人前で薬を作るな』と言われた。薬師を仕事にするのは怖くて、冒険者になったけど、気付けば薬草採取専門という扱いをされるようになっていた。 *他サイトにも投稿しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語