日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
数年ほど前、田舎の駅が廃駅になった。 誰も利用者がいない、言わば無人駅のような存在。 廃駅当初は、誰一人として気に留めていなかった。 今も同じ。 だから、今から書かれていることは全て俺の夢。 のはずだ。 ※注意※ 息抜きに描いた作品なのでクオリティは保証できません
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2025/10/04
現在の作品
残滓、その中で
2025/10/04