あらすじ

数年ほど前、田舎の駅が廃駅になった。 誰も利用者がいない、言わば無人駅のような存在。 廃駅当初は、誰一人として気に留めていなかった。 今も同じ。 だから、今から書かれていることは全て俺の夢。 のはずだ。 ※注意※ 息抜きに描いた作品なのでクオリティは保証できません

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カクヨム
カクヨム2025/10/04
  • 現在の作品残滓、その中で