あらすじ
当時小学生だった波斗は、人生2作目(1作目、「第7護衛隊群海戦記」を諦めた数日後)の小説の執筆を学校のアイパッドを使って始める。本作はその小説をほぼ無修正でカクヨムに移植したものである。
「量産主義の帝国軍」が休止している間、アーカイブとして更新します。本作は「荒海の群龍」を書き始めた(2023年10月)およそ一年前の作品であり、波斗の小説の中でも最古参であり、また唯一、一応完結した(区切り的に、厳密には未完)長編小説でもあります。一応「荒海の群龍」は本作をタイプシップとしています。
〈要注意〉
・小学生の脳味噌から出てきた妄想なので日本語がおかしいです(これでも当時は必死に頭を絞って書いていた)
・なんか意味不明な単語や言い回し、熟語が登場します。文も子供じみている
・架空戦記としての現実性ゼロ、もう無茶苦茶(今の作品にも言えるが...)
・どこか既視感しかない内容(様々な名作に影響受けまくっている)
・一話200字前後(当時のまま)
・本作は営利目的ではありません
以上を了承したうえで、尚も読みたいと思うなら読んでも結構です。波斗としても本作を見返す中でツッコミたいところが無数にありましたが...