あらすじ

現実主義の攻め×魔法が使えるようになったと思い込んでいる受け。 ある日、夢で魔法を授けられた(と思い込んだ)直也は、ずっと好きだった琥太郎に告白する。 魔法の力で琥太郎とつきあえることになった(と思い込んでいる)直也だけれど――。 〔攻め〕早瀬 琥太郎 高3 〔受け〕島村 直也 高1 外部サイトでも同作品を投稿しています。

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