あらすじ

たまに見かける、エロゲーなのにエロ要素がおまけレベルの良作に当たってしまった主人公は、ストーリでの最高の余韻と、エロ要素を楽しめなかったことへのそうじゃないといった感覚に苛まれながら、深夜のコンビニへと繰り出すが――。

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