あらすじ
今までのエッセイでも言及しましたが、私はづきはお薬の専門家「登録販売者」として、とあるスーパー内の薬局で勤務しています。
以前のエッセイ『風邪というもの』にて風邪薬の販売の実情・作者の本音に触れてきました。「1分で読める創作小説2025」応募作品として書き下ろしたのは、最近の仕事にてあった、風邪薬の販売にまつわるお話です。
【参考】『風邪というもの』こちらから↓
https://kakuyomu.jp/works/16818792440707546177/episodes/16818792440707723316