あらすじ

婚約式の場で、旦那さまになる方は言いました。 「君を愛するつもりは……あるんだが! どうやって愛したらいい!?」 旦那さまの困惑もわかります。私ラナは透明なのですから。 真面目な青年貴族×透明人間令嬢 見えないけれど触れられる、手探りラブコメ! 続きが読みたいと言ってもらえたのがうれしくて、連載します。そんなに長い話にはならないと思います。

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小説を読もう2025/10/01