あらすじ

気づかない内にどこかへ落としてしまう そんな日々のかけらを、自分の思った事を 自分の思ったそのまま綴じた 小さな詩達です。 誰かに炬燵のような温もりを与えられる存在でありたい。 そんな思いで書いています。 どうか僕の言葉が、誰かの心を温めますように。

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小説を読もう2024/12/25
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