あらすじ

先輩方の卒業パーティー当日、シルビアはこの国の王太子より一方的に婚約破棄を言い渡された……。 だが、それに対し、シルビアは疑問符しか浮かばない。 「意味が分かりません。婚約破棄ですか?お好きにどうぞ?」 それもそのはず。 シルビアはこの王太子をゴミの様に見ていたのだから。 「それにしても……いつ「こんなの」と婚約したんだか。お花畑も大概にして欲しいな」 ーーーーー *出戻り前に投稿していた記憶があります。改稿しながらup予定。 *「実は」な主人公と、典型的なバカ王太子と男爵令嬢。そんな、典型的なザマァな小説ですが……ちょっと路線が違います。 *読みにくい場合は…申し訳ございません(^◇^;) *他サイトにもup済みです。

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小説を読もう2022/10/11
  • 現在の作品侯爵家の清純美少女?いいえ、腹黒ドS大魔王ですが何か?