あらすじ
■あらすじ
大学生の福島信雄は、サークルの仲間たちとともに北海道にある、ひと気のほぼない森の中のペンションにやってきていた。そして山荘で到着後一息ついていると、悲鳴が聞こえたのであった・・・。
※超・妄想コンテスト第197回「道」出品作品
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
※2023/5/28深夜、本文を若干修正しました。
※2023/5/30、本文を若干修正しました。
■所感