あらすじ
ある朝、ケータイに一通のメール
「あなたに残された時間は24時間。
時間が経つにつれ、体の機能は失われていきます。
最後の時間を 大切に」
4時間後・・・、ホントに体の一部が動かない。
・・・どうやらマジらしい。
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初めての小説です。
書体も読みやすいようにしてるつもりなので、サクサク読み進められると思います。多分。
レビューなんて頂けた日には家族総出でお礼に参ります。
ファン登録なんてされた日には失禁します。
ちなみに、ジャンルはホラーとサスペンスの間だと思って下さい。
スプラッター的な表現のみではなく、主人公の心の変化を大切に書いています。
誤字や脱字に気付いてしまった・・・!そんな時はこっそりミニメールで教えて下さい。
勿論、出てくる個人名や団体名等は全くもって存在しません。
執筆開始 2008/10/13