あらすじ
自分のロッカーに見知らぬ誰かの事物が入っていても、『うん?』で済ませる生き方をしている。
私の神経が図太いだけかも知れないが、それだけの事である。
うわ。不味そ。
所詮こんなもんだよね。期待して損した。
隣から聞こえる嘲笑は、ある意味それと似ている。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
炎上してしまいそうなんですが、人間、特に若い子って、何かを中傷することで仲を深める一面があると思うんですよ。
特に小学生、中学生に多い。
私の経験則なので、違っていたら聞き流して下さいね。