あらすじ
「今年もゆっくり過ごしたいなぁ...」
舞は本当に''マイ''ペース。別にこれといった『輝かしい青春』みたいな、誰でも持っているような理想像なんてものは彼女の心には存在していなかった。
しかし、舞は気づいてしまった。
一人でいるのが心地いいのではなく、友達をちゃんと作ったことがなかったから、そもそもそれ以外知らないだけだということ、そして自分があまりにも会話が下手だと言うことに。
これは青春に挑戦する舞の、新しい日常の物語―――。
百合好きがお送りする初投稿ラブコメです!文が変だったりだらだら続くかもしれませんが、
できるだけ頑張らせていただきます!よろしくお願いします!
(この作品は、以前のアカウントから11.2話まで引き継がせていただいています。
11.2話からは新作ですので何卒。)