あらすじ
まず初めに、これは俺が残す日記のようなものだ(どちらかと言うと雑談の方が近いかも)。どうせ後で修正してストーリー性を付け加えたり話が脱線したり深夜テンションでふざけたりする(既にタイトルでやってるしな)。誰も理解できないただの文字列だ。流石に最後までは誰も読まないだろう。それを承知で俺は描いている。まぁ、言ってしまえばただの暇つぶしだな。歌を聴くのは好きだけど、手を動かさないとなんか落ち着かない。聴きながら小説を描いてたせいだな(その小説も消したけど)。まあいいや。こんなのを読んでる物好きな貴殿らに見せてやるよ、俺の人生。