あらすじ

ケイスケは気がつくと真夜中の見知らぬバス停留所に一人で座っていた。 なぜそこに自分がいるのか記憶がはっきりしない。 しかもその停留所のある領域は周囲から隔絶されているらしく出る事が出来ない。 すると停留所の横にあった公衆電話の呼鈴が鳴りだし・・・ 【超・妄想コンテスト第102回「3時」入賞】

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エブリスタ
エブリスタ2019/06/09
  • 現在の作品深夜3時のバス停