あらすじ

超・妄想コンテスト「3時」応募作☆  午前/午後で分かれるところではありますが、午後の3時といったらやっぱりお茶の時間でしょう……。  ということで、今回はそんな「お茶会」のお話。 毎週日曜、一人だけお客様を招いて開く三時のお茶会。お茶うけのお菓子はそのお客様に合わせて選ぶのがルールです…。  料理の小ネタもちょっと入っていたり……でも、日常的なようであって日常的ではないお茶会のお話だったり……。  2000字強の超短編なのでさらっと読めます。 けど、どんでん返しは忘れない (・∀<)‐☆

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エブリスタ
エブリスタ2019/06/02
  • 現在の作品三時のお茶のおとも