あらすじ

キミがお腹の中にいた ほんの数ヶ月…――― キミのママは 世界であたしだけでした。 なのに…… キミを抱く事もできなかったあたしは…―― 本当に『ママ』と言って良いのかな? 2004.08.30 『天使の羽を持ったキミ』へ捧ぐ。 ++++++++++++ 閲覧頂きありがとうございますm(__)m 実話です。 あたしには、救いたい命がありました。 でも…救える程の力を持っていませんでした。 今、若者の妊娠→中絶が当たり前の様に行われている現実…――― 本当に胸が痛くなります。 今はゴムやピルなどが発達し、望まない妊娠を避ける方法はいくつもあります。 どうか皆さん、自分を大切にして下さい。 そして、授かった命を粗末にしないで下さい。 色んな思いを込めて書きました。 作者ネガティブ思考な為、レビュー頂ける際は甘口でお願いします! 誹謗・中傷もお断りします。 この詩が、命の大切さを改めて考えるキッカケになれば…と願います。 ぜひ命の大切さを感じていただけたらレビューや一言頂きたいです😌🎵 最近、レビューなのに単語で終わらせる方がいますが、レビューにならないので、ひとことにお書き下さい💨 .

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エブリスタ
エブリスタ2009/09/07
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