あらすじ
俺はしがないシステムエンジニア。
ひょんな事から小説家に転生したが、神様がチートスキルを付与し忘れたらしい。
しょうがないので、今までのエンジニア経験を活かしてAIに協力してもらいながら小説を書くぜ!
これは、小説の皮を被った、創作論・評論です。
私がどのようにAIや各種ツールを利用して小説を書いているかをご紹介します。
ちなみに「小説の書き方」ではなく、あくまで「各種ツールをどうやって使っているか」です。
これを読んでも「小説が上手に書ける」ようにはならないのでご了承下さい。
不定期連載、気が向いた時に続きを書きます。
※これは事実を元にしたフィクションです