あらすじ

「⸺そっか…見続ければいいんだ。幸せな夢を」 ポツリと溢した一言。それは拾われ、余計な形で広がった。 誰かの為では無い。ただ、自分が願う幸せを、楽しむだけの夢。だけど夢である以上、悪夢だって夢なんだから、幸せだけじゃない。 この物語は、そんな夢の物語です。 作者が見ている夢とも言えるので、チート・ご都合主義が存在するでしょう。 夢は、毎日意識して見れるモノでもございません。だから、更新速度にはあまり期待しないで下さい。 そんな物語でよろしければ、気軽に拝見していって下さい。 タグは大体「多分そうなりそう」で選んでいます。 作者は「色夢」と略しています。 ですので、そう呼んでいただけると、幸いです。

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小説を読もう2025/04/01
  • 現在の作品キミ色の夢