あらすじ

終末と永遠の狭間で微睡んだ僕は仏だった。 神は言った。 『ご苦労様』と。 もう寝ない それがどれだけ幸せなことなのか 知るにはもう遅い 終末的、永遠な、神愛なる、涅槃の夢を今ここに……。 仏になった日、僕は世界そのものでした。 これは祈りの記録 僕の備忘録

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カクヨム
カクヨム2025/03/23
  • 現在の作品詩・エッセイ集『祈花ー仏として生きるー』~世界永遠平和のためのたった一つの冴えたやり方~