あらすじ
嫌いな食べ物について怒る男。
人参? ピーマン? 脂身? レバー? いや、全部好き。
嫌いなものは見た目だけでは入っているのかわからないものばかり。
だからうっかり食べてしまう、理不尽すぎる。
嫌いな食べ物について文句を言ってますが、その食材やそれが好きな人を貶す意図はありません。一個人の勝手な言い分として広い目で見てください。
ちなみに過去一面白かった嫌いな食べ物エピソードは知人の「キュウリが嫌い。なんか自分が鈴虫になった気分になって切なくなる」がダントツ1位です。
次点が「納豆なんて人間の食べるもんじゃない」と言った恋人に対して「じゃあそれが好きな私は人間じゃないのか、お前は宇宙人とでもつきあってんのかよ」と喧嘩になったというネットで見つけたエピソードです。