あらすじ
私の名前は鈴方有希
一応剣道部で現役女子中学生一番嫌いな科目は歴史
こんな普通の私の前に幽霊?が…
朝の通学の時
有希:どちら様?
??:まず人に聞く時は自分から名を名乗れ
有希:鈴方有希です
??:俺は新撰組副長土方歳三
有希:あーあのし…ええ!
土方:なんだ?驚く事ないだろ?
私は驚いたあの新撰組副長の土方歳三が前にいると…
てかおじさんじゃ…
薄○鬼とかじゃかっこいいのに
とつい口をこぼしてしまった
土方:おじさんで悪かったな
有希:何も言ってないよ!!
てか学校遅れる!
と私はその場から逃げた
そして学校についたら
友達に話したもの馬鹿にされ相手にされなかった
チャイムがなり先生が来た
するとそこには担任ではなく今朝あった男が…