あらすじ

それは、目に見えない「うしろの風子」を信じたから、巡り会えた笑顔。 階段から落ちて意識不明になった風子。そして疑いの目を向けられたのはクラスメイトの光平。 ある日、その光平のスマートフォンから意識不明のはずの風子の声がして、そして自撮りカメラ越しに光平の左後ろに現れたのは、笑顔いっぱいの「うしろの風子」でした。 風子のまっすぐな「想い」を感じていただけたら幸いです。 ずいぶん前に公開していた「うしろの風子」のリニューアル版です。ぜひぜひ、可愛い「風子」に会いに来てくださいませ(^^) エブリスタさん、カクヨムさんでも公開中(^^) [校正補助/田原直子]

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小説を読もう2023/12/01
  • 現在の作品うしろの風子