あらすじ
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なんにも取り柄のない
普通の女の子がまさかのタイムスリップ?
「ほわぁーっ!桜が綺麗だねぇー、平助くんっ。」
「そうだなーっ、やっぱり花見って良いな。楽しい。」
「そうだな、酒も美味ぇし、ツマミも美味いし。最高だ。」
「ちょーーいっ!左之さんっ!雰囲気ぶち壊しっ!」
「そうだぜ左之さんっ!酒ばっか呑んでてさ、ちったぁ桜も見てよっ!」
「おー、見てる見てる。っくぁーっ!桜を見ながらの酒は美味いっ!」
「もーっ!!お酒没収っ!」
「お?没収してもまた取り返すぜ?」
「くっそーっ。こうなったら…飲みほすべしっ!」
「「ちょっ!真桜っ!」」
「……あひゃひゃひゃ。なんらこれ、目がグルグルするー。それになんか暑いよー。着物邪魔ー。」
「ままま真桜っ!!何脱いでんだよっ!着物ちゃんと着ろよっ!」
「おー、脱げ脱げーっ!あっはっはっはっ!」
「ひ、土方さぁぁぁんっ!助けてえぇぇぇっ!」
中傷受け付けません。
この小説は作者の((自己満))です
中傷ともとれる発言は控えて下さい
歴史カテゴリですが
江戸時代のパラレルワールドと
思ってやって下さい
史実無視もいいとこです。
この時期には本当は亡くなってるのに生きてる人がいるとか関係無しにいきます
忠実沿ってないのが嫌だとか、イメージしてた歴史上の人物とは全然違う、
まずこの小説何も楽しくないと思った方は無言で回れ右して
他の小説にGOーして下さいねー。
忠実通りにしようと思ってないので横文字使いまくります
表紙の絵書いていただける方いらっしゃったら嬉しいです。
2012.3/25執筆開始
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